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なかなか登れない山なのだ。
いつかのぼろうと思っているうちに登山規制になってしまい。7月1日以降でないと入山不可能である。
今年こそは7月になったら登ってやろう。
至仏から振り返ったところの尾瀬ケ原を見てみたい。
とおくにひうちが見えるはずだ。
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体調うがいまいちであったので、今回は楽しむコンセプトで走ったのだが、心肺機能の低下のため酸素循環量が低下し、筋肉疲労で足が動かなくなった。
ワークライフバランス推進のうえから今後の展望を考えると、体力増進計画が必要である。当面センバ湖2周、夕方2周を適当に組み合わせて、3周フルではしれるようにしよう。
かつて1周12分ではしっていたのがうそのように、流れる風景が遅い。
改善あるのみである。
当面越後湯沢ハーフをめざしてがんばろう。
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21日は第25回冨里スイカマラソンであり、参加した。
今回は体調不良もあり、楽しむことを目標にあまり頑張らなかった。
そこで、まず第1に給西瓜所のスイカが一番おいしいこと、が実感できた。
第2に、太鼓部隊が2か所で応援してくれたが、太鼓の周波数がドーパミンを分泌するであろうため、やる気が起きること。
タイムは気にしなかったが、7キロ地点で足があがらなくなり、帰りは足がつってしまた。
トレーニングが必要である。
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20日は那珂川でカヌーツーリングを行った。午前中はレッスン、午後はツーリング、昼食、温泉入浴、保険付きで1万円である。高いかと思いきや満足できる内容である。
午前中は、流れの中に45度の角度で入りターンして戻るパターン、艇をバンクさせターン、チンの練習などであっという間に終了、午後は1時にワゴンに艇を積み込んで18名の部隊で県堺を超え栃木からスタート13時30分開始、浅瀬のポイントを超えて、難なく休憩ポイントのなかのやであゆを食し、ここまで2キロ、残り5キロで14時30すぎにリススタート。ここから、チンの連続、5人が行った。イントラが2名、お客が3名。われらの仲間も激流に消えてしまった。
カヌーは、狭いコックピットのため、いざ出ようとすると通常足から出ようとするのだが、これでは、出られない。腰から出ないとだめだ。チンの経験がないとあしから出そうとしてパニクル。激流で消えたトヨちゃんもこのパニックに陥り、憔悴しきった表情である。なによりも、精神的衝撃が大きい。だからこそ、事前のチンの練習がリスク管理上重要なのだ。
もう1つ驚いたのは、稲葉の白ウサギをカヌーでやってしまうこと。カヌーをならべ、みんなで持ち合わせ、艇の前方部分を歩いて渡って最後ダイブするもの。
オコジョは、デジカメの防水ケースを川の上で壊してしまい、チンするとデジカメ3万円で経済負担となるので、絶対にチンできなかった。なんとかなかよしキャンプにもどって、ほっとした。16時。
西表のカヌーより回転性がいい反面、不安定。那珂川では3か所の難所があったが、楽しい1日でした。
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明日は那珂川をカヌーでツーリングである。午前中はレッスン。午後は烏山から御前山までのツーリングである。川は流れによってバランスを崩す可能性がある。また、6月よりあゆ釣りが解禁されコントロールをミスると、釣り人とトラブル可能性もあり、わくわくである。
ナムチェが主催するツアーで、カヤック、昼食、温泉、保険込で10500円である。
カヌーのよさは水面近くの目線でゆったりと自分の意思で、漕いで突き進み、大自然と渾然一体化することである。たまに、チンすることも渾然一体である。前回やったときは、わざとチンしたが、抜け出すのがやっとで一回転はできていない。これができれば、一人前といえる。
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