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2007年11月

モザンビークへサッカーボールを

24日の朝日新聞で筑波大の山中氏が、JICAを通じてモザンビークの子供たちにサーカーボールをという呼びかけがあった。

最近の日本代表選のCMは朝日新聞が提供しているが、その中で「サーカーはスポーツを超えたかもしれない」という。

まさに、サッカーを通じて1つになれる。昨日もフットサルを通じてチームや戦う両チームがグラウンドの中で1つになれる。そこことが、わかりあえる関係を作るである。ひいては世界平和に繋がる。さらにサッカーは、ボールさえあれば、はじめられ、楽しめる。

私の大学1年のとき日本は、モスクワ五輪をボイコットした。このことについて試験で論述した。政治にスポーツを利用してならない。

しかし、スポーツを平和に活用することはおおいに進めるべきである。

内戦で焦土と化したモザンビークの子供たちのサッカーで汗を流して喜ぶ姿が眼に浮かぶ。

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かぐら

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mt naeba スタート

mt naeba は、かぐら・みつまた・田代・苗場を総称したエリアです。

23日からかぐらが天然雪で前面オープンでした。

23日は10時にいくと駐車場が満車で入れず、24日にかぐらにいきました。

コブは1日でびっしりとできており、ますます闘争心を駆り立てられました。

3連休であり、苗場、かぐら、苗場と上々の足慣らしとなりました。

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mt naeba スタート

mt naeba は、かぐら・みつまた・田代・苗場を総称したエリアです。

23日からかぐらが天然雪で前面オープンでした。

23日は10時にいくと駐車場が満車で入れず、24日にかぐらにいきました。

コブは1日でびっしりとできており、ますます闘争心を駆り立てられました。

3連休であり、苗場、かぐら、苗場と上々の足慣らしとなりました。

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パイパティローマ(南波照間島)

サウスバウンドである。

実におもしろい。

元過激派の親父を子供の目線から描写した元活動家の今日的行動を考える中で、理想主義のその先にあるものがパイパティローマである。南波照間島を表するのであるが、そんな島は現存しない。空想に世界である。

現実の社会に埋没せんとする、腐っても元活動家という父親と母親の同調性に共感を感じる。

活動家はどんな状況でも、社会の塩にならなくてはならない。そんな思いが伝わってくる。

この家族の発想の展開が、一般的な領域を隔絶している。これでいいのだ。そういう生き方も個性として尊重する時代である。

その先にパイパティローマがある。

さあ、我々もパイパティローマに向けて漕ぎ出そうぜ。

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茨城新聞へ投稿 「裁判員」 

十月のある日、事務所の机の上に水戸地方裁判所からの一通の封筒が置かれていた何か自分の知らない所で罪を犯してしまったのか、と一瞬脳裡によぎった。封を開けてみると、私あての呼出状である。模擬裁判の裁判員役を選任する手続を行いますので、何時何時までに裁判所のお越しくださいというのである。私は、研修会参加の行事をキャンセルして、指示された三日間の都合を付けた。国民の義務として責任感と使命感で裁判員の経験を心待ちにしていた。しかし、十一月に入ったある日、裁判所から、実際にお越しいただく方が二十名になったから、来なくてよいとの詫び状が到着した。このようにせっかく都合を付けても、実際には裁判員に選出された人以外は、あとは用なし、というやり方は、勤労国民を無視し、また産業社会の実情を軽視する制度であるとともに、この背景にある国民軽視の裁判所の論理に憤りを感じた。今後の改善が必要である。

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かぐらメインゲレンデ

私のマイゲレンデのかぐらメインゲレンデがもう出来上がっています。

積雪70cmです。

今週末は、シーズン初めてのコブができるかな。

今年はラニャーニャ現象で大雪のようです。ハッピー。

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2008シーズン開始

苗場は寒かった。17日の1時ごろの気温はマイナス3度。水戸と10度も違う。

400mのコースではあるが、初すべりには充分である。

大回りの構成を変え、チェックである。手ごたえを感じる大回りであった。

ボーダーも、レベル的には問題なく、ゲレンデで停滞しているものの少なく滑りやすかった。

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スイッチ オン

昨シーズンは5月20日で終了しましたが、やっと5か月ぶりで雪の上に

立てます。明日の新潟は、晴れのもよう、苗場は、きっともりあがるのであろう。

シーズン開始である。今年こそ爆発的レベルアップを勝ちとるぞう。

目標: 技術選参戦。正指導員資格B単位合格。

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模擬裁判員候補 終了

過日、模擬裁判員候補に選出されて、水戸地裁への招集命令がきてしまったのだ。裁判所からの封筒は、自分自身がわからないうちに罪を犯してしまった不安感にかられ、どきっとした。しかし実は、職場から候補の名簿がだされその中で、選出されたときき、ほっとしたところであった。

 通知が来た以上、国民の義務とある種光栄間をもって、当日参加しようと思っていた。

しかし昨日、総務から連絡があり、裁判所から来なくていいよという連絡がはいったとのこと。

気持ち準備した分、がっかりした気分であった。

このようなことが、裁判員の本番で行われる。

20名の候補の中、6名が選出され、第1日目で、その後の日程は、せっかく仕事を整理して対応できるようにしたにもかかわらず、終わりとなるのだ。

いそがしい、労働者を裁判員の常識不足を補うために、補強してやろうというのに、ひどいやり方である。

許せない。

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衛生管理者 合格

昨日10時5分であった。事務所スタッフから合格の連絡メールが入った。よかった。ちょうどこの日、衛生管理者資格取得研修の講師と担当し、講義中であった。

どうせ勉強するなら、指導できるでべるまでやろうと高い目標を掲げてチャレンジした。失敗したら、自分で落ちて講師をやることになる。まあ、自分を信じてやるしかない、今やれば、受験生にいいタイミングであり、研修は11月開始1月 正月明け試験がベストである。

自信はあったものの、まさかの危険はあったのだが、無事着地成功の感である。

自己採点では、150(30×5択)の枝問題、全問正解であった。

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今週こそスキー開始

土日は雨とカゼで、行動開始できずうずうずです。

今週末は苗場でシーズン開始、例え雨でも私は負けない。

カゼを引いても負けない。

がんがん、すべりまくるのだ。

そういうものに私はなりたい。

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雨にも負けず

10日は1日中群馬は雨の予報であり、11日も雨が3時まで続く、相棒のテンのカゼの具合もイマイチであったので、今回は停滞を決断した。

ふと、宮沢賢治の詩が目についた。

雨にも負けず 風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ丈夫な体を持ち
欲はなく 決して瞋(いか)らず
いつも静かに笑っている
一日に玄米4合と 味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを自分を勘定に入れずに
よく見 聞きし 分かり そして忘れず
野原の松の 林の蔭の 小さな茅葺きの小屋にいて
東に病気の子供あれば 行って看病してやり
西に疲れた母あれば 行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば 行って怖がらなくてもいいと言い
北に喧嘩や訴訟があれば つまらないから止めろと言い
日照りのときは涙を流し 寒さの夏はおろおろ歩き
みんなにデクノボーと呼ばれ
ほめられもせず 苦にもされず
そういうものに 私はなりたい 

そういう人に私もなりたい。

強靭な精神と肉体を備え、雨ぐらいではへこたれず、スキーを滑りまくるのだ。

しかし、昨年今頃雨の中1日滑って、カゼをこじらせついには声がでなくなり、営業活動に支障をきたしてしまった。

相棒もカゼ引きだし、ここは停滞し、来週に備えることとした。

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衛生管理者 補論

衛生管理者で次の三点が不明であり、追求してみた。

1.ゴキブリやねずみがサルモネラ菌に起因するか

2.大脳髄質が感覚、知覚をコントロールする中枢か

3.厚生労働省のこころの健康作り指針の対象患者の選別方式が含まれるか。

調査の結果

1.○

2.× 大脳皮質

3.×

ということで、全部私の解答どおりとなり、100%クリアです。

あとは、マークシート段違いの可能性か。

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衛生管理者 完了

昨日は待ちに待った第二種衛生管理者の試験であった。水戸を9時50分のフレッシュひたちで柏で乗り換え、東部野田線、船橋、千葉と乗り換え3回でやっと五井につく。12時25分であった。ここで降口を誤って西口に行ってしまい。ヤバ。東口に来ると試験場行きのバス待ちの列が。一方でタクシーなら待たずしかも座れていけて600円。200の差なら、絶対、こっちだ。ついたのが12時35分。うちから4時間弱かかった。地震も事故もなく無事ついたものの、もう少し余裕を持ってきたほうがよい。

試験は13時30分からマークシート式で3時間。ただし1時間たてば出られる。私は、3回見直して、1時間を迎え。手をあげ退席した。ここで出られた割合は1列15人のうち2人程度。あとは、解答用紙にしがみついている人のようであった。

3つの△要素のポイントがあったが、2つはクリア。あと1つが不明であった。ということは、ケアレスミスがあっても、9割台はいけている。

今回は、1か月で合格水準 2か月で指導水準を狙って学習した。まあ、当初の予定どおりであった。

いよいよ。スキーシーズンである。

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シーズン間近・ジェットバックお譲りします

先シーズンは11月3日から5月20まで滑った。年間62日滑ったのは、過去最高でした。毎週スキーをやる習慣を身に付けると、定着してしまい、もはや中毒状態となり、やめられなくなる。昨シーズンの後半はコブにのめり込み、バンク滑りもマスターし、縦落とし、バンク、この中間の3パターンを身につけました。でも、まだまだ納得いかない。きっとずーと納得いかないのだろう。

今シーズンは苗場のシーズン券は手配済みである。11月17日から5月25日まで滑れて8万円である。高いか安いかは使い方次第である。

先シーズン終わりからFP、特級試験、FP、衛生管理者とずーと闘いを持続した。今は最後の衛生管理者が無事終わってくれさえすれば、スキー天国への突入をまつばかりである。

シーズン最初の丸沼はすぐコブ斜面となり、シーズン終わりごろの斜面に近い。テクニカルなバーンにすぐはや変わりであり、危険性をある。気合をいれていかないと吹き飛ばされてしまう。

狭山、鹿沢、軽井沢が開始し、うずうずしているところであるのだが、4日に県スキー連盟の理論研修があり、じっと我慢の週末である。

なお、狙っていたテルゾのジェットバックを手に入れてしまった。このため、1つジェットバック(白いコンパクト、長さ175)をどなたかにお譲りしますので、希望があれば、連絡ください。

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