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2008年3月

テクニカル

ボード1級は、今シーズンは困難と判断し来年に持ち越すことにしよう。

スキーは指導員ともう1つ技術ステップのテクニカル・クラウンがある。

テクニカルは十分に受かるときに受けたいと思っていた。

今週末、神立高原においてテクニカル検定がある。

挑戦しようかと検討していたが、まだまだ機が熟さず、後日にした。

不整地大回りが、テクニはある。これは、手ごわい小回りならいけるが、コブの大回りだ。

気合を入れ、慣れが大事だ。もうすこし、練習してからにしよう。

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テクニカル

ボード1級は、今シーズンは困難と判断し来年に持ち越すことにしよう。

スキーは指導員ともう1つ技術ステップのテクニカル・クラウンがある。

テクニカルは十分に受かるときに受けたいと思っていた。

今週末、神立高原においてテクニカル検定がある。

挑戦しようかと検討していたが、まだまだ機が熟さず、後日にした。

不整地大回りが、テクニはある。これは、手ごわい小回りならいけるが、コブの大回りだ。

気合を入れ、慣れが大事だ。もうすこし、練習してからにしよう。

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日本農業新聞に掲載

2008年3月23日に、オコジョの記事が載った。

スキーの普及・発展のために、正指導員検定合格を報告することで、スキーにいってみようかまたは私にもできるという啓発を目的に掲載させてもらった。

いいことで新聞に載ることは極めて難しい。悪いことはすぐ記事になる。

山で遭難事故でも起こさない限り、こんなに大きくのることはないだろう。

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スノーボード検定

  2008年3月23日猫魔スキー場

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スノーボードバッジ2級合格

猫魔はあつかった。

土曜は、カービングやら小回りやら練習した。67歳の受検生とともに、学習を積んだ。1人でやっているより、バリエショントレーニングはためになる。

1日やっているだけで、カービングをできるようになった。

日曜は、検定会である。

受検者は、1級1人、2級2人であった。

驚いたのはJSBA1級に合格している人がSAJ1級を不合格で、再チャレンジであることである。すべりは正指導員と大差ないように見える。

ということは、1級は甘くないということである。

心の中で、土曜に2級、日曜に1級受かれば、来年準指導員とも考えたが、甘いことい気づいて、日曜に2級受検としたのだ。

検定は全然あがらず、楽勝で、ショート・ロングカービング、総合滑降であった。

閉会式で発表があり、無事合格である。来年は1級を目指すことにする。

次はスキーでテクニカルである。問題は不整地大回りである。

ハードな練習になりそうである。

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スキー 休日

昨日は、春分の日であり、ご先祖様のお墓参りのためシーズン2日目の休日であった。

久々の家族全員集合で、今後の活躍を祈念したところである。

さて、明日はスノーボードレベルアップ研修会である。2級レベル到達できるかが課題である。

ある人がいうボード検定の基準はちゃらんぽらんだから楽勝だよ、という話は本当か?

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スキー42日目

忙しかった。金曜の夕方7時半に水戸を出て、11時半に苗場、翌日5時起きで6時出発で7時半に丸沼、日曜は12時すぎに丸沼を出て、2時前に苗場、そして水戸に戻る。

天気は最高。暑いくらいだ。

オコジョは、茨城県スキー連盟のお仕事で、スキーは合間にちょっとぐらい。テンは、全日本技選の観戦であった。

わたくしは、丸沼のシルバーでコブを数本やったが、バンクすべりベース骨盤回しターンでらくらくすべりを開眼してしまった。ぜんぜんらくらくだから。誰かに教えてあげたい。

さあ、ボードはいよいよ来週2級チャレンジが決定した。

まさか、「矢切りの渡し」がまずいとは。驚きであった。

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苗場経由丸沼へ

明日、茨城県連の指導員研修会であり、わたくしは、運営事務局の当番である。夜中まで会計が合わないことがないように祈るだけである。11時までかかることもあるようである。まあ、60人程度であればそうは混乱しないだろう。わたくし一人に全責任がかかるような感じが危惧される。

明日は全日本技選の決勝で、しかも苗場は当面最後となり、以後八方尾根である。行きたいのだが、テンだけ苗場に残して、私はあす朝、丸沼にいくのである。

丸沼のお蚕さんみたいな大部屋で事務局運営である。スキー普及活動の一貫である。

いままでお世話になった茨城県スキー連盟のためにボランティアである。

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区切り

文章には区切りが大切である。総合滑降の運動の切り替えのようにスパッと美しく切り替えるべきである。

大事なのは、過去を総括し未来に活かす教訓を得ること。ダメな自分を総括し、次の展開を志向すること。大回りターンから小回りターンに移行するには、リズム変化が難しいが、だからうまくいけば、魅せる演技でもある。

つまり、スパッと切り替えること。

これは人生でも大事なことだ。

正指導員に認定され、子供の大学・専門学校進学も決定した。業務も自分では、一定の達成感はある。

さあ、次のステージをめざして、切り替えて、次のターンに入っていくのだ。

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復活です

事故後、板をはいたのは3日目ですが、やっと板に乗れてきた感じです。

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全日本スキー技術選手権

12日は予選、次いで本選、準決勝、決勝と土曜まで続く。

これに、茨城の代表が挑む。がんばってほしい。

正指導員検定では、茨城のレベルはひけをとらないのだが、技選では壁があついようである。

本当は、苗場に駆けつけたいのだが。

ちなみに選手は土曜に受付し、日曜が閉会。労働者では対応できないとんでもない大会である。

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スキー 41日目

8、9日の苗場は、いい天気であった。今シーズンの週末はほとんど悪天候。最悪の天候の日も数日あった。

土曜は、スキー復帰のテンの足慣らしを田代で行う。プルーク系をやって、不整地小回りの分解トレーニング。上々の回復状況である。

日曜は、筍平でトップコントロール中回り。大部、ポジション、下肢の動きが戻ってきた。

この調子ならかぐらの春のコブに入っていけるかもしれない。

私めのレクザムが故障していまい、前の型にパワーライドを装着してみると、すごいグリップであり、驚き。中回りのトップのとらえが早い。

苗場では、全日本技術選のため一流選手がぞくぞくと会場入りしていた。雰囲気が違う。15日(土)の決勝めざし、8日に入れる素晴らしい選手たちである。

好きなことをとことん追求するには、超労働者階級にならなければならない。

土曜にはボードも少しやりましたが、カービングが課題である。

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スキー 41日目

8、9日の苗場は、いい天気であった。今シーズンの週末はほとんど悪天候。最悪の天候の日も数日あった。

土曜は、スキー復帰のテンの足慣らしを田代で行う。プルーク系をやって、不整地小回りの分解トレーニング。上々の回復状況である。

日曜は、筍平でトップコントロール中回り。大部、ポジション、下肢の動きが戻ってきた。

この調子ならかぐらの春のコブに入っていけるかもしれない。

私めのレクザムが故障していまい、前の型にパワーライドを装着してみると、すごいグリップであり、驚き。中回りのトップのとらえが早い。

苗場では、全日本技術選のため一流選手がぞくぞくと会場入りしていた。雰囲気が違う。15日(土)の決勝めざし、8日に入れる素晴らしい選手たちである。

好きなことをとことん追求するには、超労働者階級にならなければならない。

土曜にはボードも少しやりましたが、カービングが課題である。

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さくらさく

オコジョの娘の1人はまだ、どこも行き先が決まっていなかった。しかも、国公立大しか受験申し込みしていなかった。元来医療系を志向していたため、ほかに私立の選択肢がなかったためである。

昨日、発表があり、桜が咲いたわけである。前橋○○大の生命情報学科である。ヒトノゲノムみたいな遺伝子組み換えみたいな分野のようである。

昨年開始の学科で前期5.5倍、後期13倍の激戦になってしまたが、前期で合格した。

そういうなかで、合格でほっと一安心である。ついでにアパートの予約もしてしまった。

苗場への通い道なので、高速の上から、生活物資を落としてやるようである。

またひとつ肩の荷が軽くなった。

賃金は必要性の論理で受領するものであるという労働者の論理から考えると、必要性の消滅に1歩近づいたわけである。つまり、子供が小さいとか、経済的に困窮している労働者は、60台まで職場に残り、持続的運動を展開すべきである。反面、荷物が軽い人は自己実現欲求、社会貢献活動をすべきである。

氷河が溶けて川になるときが、また1歩近づいた。

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正義の闘い

労働紛争問題のセミナーで、労使紛争の事案の講演を受けた。

突き詰めると労働者を守るのは法律でなく、法律を現実に転化しようとするベクトルであり、その実行主体は、特定社労士である。司法試験では、労働法は対象外である。もっとも、熟知しているのが社労士であり、労働紛争解決のために設置されたのが、特定社労士である。

つまり、あなたは労働者の味方ですか、敵ですか。という時に傍観者ではいられない。どっちかの利益を擁護しなければ社会的信頼はない。

いまこそ、労働基準法の真の実現で、関連法律専門家は立ち上がらねばならない。

サラリーマンのなれの果ては権力を振りかざし仕事をする哀れな姿である。しかし、この世界からの離脱はだんだん困難になってくる。

こんなことでは、正義の闘いはできないだろう。正義の闘いを実行しないと社会の前進はないだろう。

法律を実現する力としてわれわれが機能することが歴史的使命であろう。

梅が香る早春に、現実との決別と新たな出発への決意を決めることはいつの日か訪れるに違いない。

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ひなまつりの卒業式

3月3日は、水戸○高の卒業式であった。オコジョの娘も卒業である。今回で女性だけの卒業式は最後とのことであった。2年1年には、男子がいることに驚いた。しかも1年生は、10人くらい固まっている。10人なら野球かサッカーで一躍名を上げるために結集した勇気ある若者であろうか。

国歌斉唱である。君が代はナンセンス。と叫んで壇上に飛び出す若者がいてもいいのにと、小市民的に自分は君が代を口ずさもうとした。しかし、音程が合わない。もともと音感は悪いが、著しく差異がある。よく考えてみると、約1000人の女性の声はソプラノのようで、とてもついていけない。あわせると千の風みたいに上ずってしまう。歌えなかった。

いままで、男子中、男子高校、ほとんど男子の経済学部という男性社会のなかで生きてきたから、いきやすかった。しかし、今回は、男性の存在はほとんど皆無みたいな空間であった。声が消される。男性の存在は見えない。男子生徒はたくましく生きていくるのであろうか。まるで地球で捕まえられた宇宙人みたいだ。

よかった男子高校で。

オコジョの娘は、2人いて、1人は1日に水戸○高を卒業しており、今回の式で高校生の教育は完結である。

高校卒業であれば、履歴書における社会通用性は一応、具備したといえる。

大きな肩の荷物をまた1つ降ろしたようなきがする。

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スキー 39日目

米沢の雪は湿雪で、固まると硬く、上越の雪に似ていた。土日と検定をやりながら、デモ選を見ながらの滑走で2日で1日分といえる。

B検の終了で一連の闘いが終結した。

よくやった。

2007 2 正指導員検定(オニこうべ) △ ac d単位

     3 C級検定員 ○(トップ)

     5 FP 2級 ×

     7 特級試験 ○(トップ)

     9 FP 2級 ○

    11 衛生管理者(パーフェクト)

2008 2 正指導員 ○ b単位

     3 B級検定員 ○ (トップ)

支えてくれた皆様に厚く御礼したい。

やはり、自分が努力することよりそれが行える環境設定のほうがより重要であろう。

あとは、大学受験がどうなるか、である。

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B級検定員検定 合格

1日の米沢は9時ごろから、一気に強く雪が降り出した。少しガスがかかる中、ダイナミックで準指導員検定2日目が開始され、われわれがこれを判定することがB検の実技試験である。昨年C検で、おおらかな目を勉強したが、準指導員検定は、やや辛くつけるようである。

午後は、デモ選のため、理論検定(学科試験)が16時に繰り延べされた。このため2時間程度すべり、後は学科の勉強である。

試験は90分であったが、40分でできた。見直して60分で退出。C検の余力もあり、少し勉強しただけで、1問を除き完璧である。満点が取れないことが残念である。

2日 発表で無事合格。

これで、準指導員検定、スキーバッジテスト、全日本スキー技術選手権大会予選会の判定ができる。実務的には、スキーバッジテストの主任検定員が主たる任務である。

さあ、次はスノーボードである。どこまでいけるか。

2級か1級か、先は長い。がんばるぞ。

もう1つ課題はかぐらのコブ。

バンクすべりの洗練化である。

そう考えると、じっとしてはいられないのだ。

おっと、FP1級も大手がかかっている。

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